ピースフルリレーションズ

  コミュニケーションを学ぶ、コミュニケーションを楽しむ

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富士宮人づくりの会・静岡県の人づくり

富士宮人づくり講座

・「富士宮人づくり講座」は、富士宮市在住の(静岡県人づくり推進員5名とその趣旨に賛同する仲間達によって、2008年度より年間3~5回、
富士宮市教育委員会の後援も頂き、富士宮市役所にて開催しています。
 ※静岡県人づくり推進員・・・静岡県が基本理念として取り組んでいる“人づくり”を推進するため、県から委嘱された委員(詳しくは、静岡県の人づくりの項をご参照下さい)

・講座は毎回、魅力的な講師のお話とグループトーク(交流)の2本立て形式で行います。多くの方に素敵な出会いをして頂きたくて・・・






【2025年度 インフォメーション】

望月 俊伸

松島仁

松島仁2



【2024年度 講座履歴】

犬塚幸則

斎藤なずな

永田雅一1

永田雅一2



【2023年度 講座 講座履歴】

 

日時・会場

講師

演題・お話の内容

第1回

6月14日(水)
18:30~20:00
710会議室

上原 広彦 氏

静岡新聞社編集局
ニュースセンター部長

    「新聞記事ができるまで」
日々発行される新聞の紙面に掲載される記事が、どのような過程を経て出来上がるのか。新聞記者がどう動き、どのように情報を集めているのかを中心に、実際の事例を示しながら、紹介します。

第2回

7月22日(土)
午前の部
10:00~11:30
特大会議室
午後の部
13:30~15;00
特大会議室

入江 満美 氏

東京農業大学
国際食料情報学部
国際農業開発学科
准教授

午前の部
「食品ロスを減らすのは誰のため?」
(対象)小学校3年生から中学校3年生まで
※小学生は要保護者同伴、中学生は保護者の同伴も可
午後の部
「土壌から食べ物まで考える食品ロスfarm to table」
(対象)一般市民

第3回

9月2日(土)
時間は調整中
特大会議室

後藤 理玖 氏
Rainbow DooR
しずおか代表

 「多様性を認め合う社会へ」
LGBTQ当事者から伝えたいメッセージ
              “普通”って何?
              “多様性を認め合う”とは?
              人と違うことに価値がある。
              一緒に考えてみませんか?

※参加費無料(対象は富士宮市在住または勤務されている方)
※お問い合わせ 富士宮市教育委員会 社会教育課 家庭・青少年係 ☎0544-22-1188



[講座履歴]


☆2022年度

 

期日

講師

お話の内容

第1回

6月15日(水)

認知症疾患医療センター
東静脳神経センター院長
キャラバンメイト

    「認知症の気づきと知っておきたいこと」
“もっと認知症について知っていればよかった”
認知症と診断された本人や家族からよく聞く言葉です。
生活の中での気づきやその後の受診、仲間との出会いにつ
いてお話します。

第2回

7月17日(日)

ビル・ライオンズ氏
写真家
報道カメラマン

 「写真道 “瞬間をつかむ”」
なぜ写真を始め、それがどのように報道に結びついたか。
報道と芸術(アート)写真の違いと類似性について、これ
までに撮った写真を見ながらお話したいと思います。





☆2021年度

 

期日

講師

お話の内容

第1回

2021
6/16(水)

代立寺住職
富士宮市保護司副会長
前静岡県人づくり推進員
小池 隆通 氏

    「人づくりは自分づくり」
人はみんな自分の色、自分らしさを持っている。互いの触れ合いの中で認め合える人々の輪を広げたい。聴くこと・知ること・そして出会いを楽しんでみませんか。

第2回

2021
7/18(日)

静岡県立美術館長
木下 直之 氏


 『美術館って何だろう~「ムーミン展」に教えられたこと』
県立美術館では、昨年から今年にかけてガンダムやムーミンの展覧会を開催。「美術館らしくない」という声も聞こえてきたそうですが、館長さんは、とりわけ「ムーミン展」から学ぶことが多かったようです。そう経験から美術館の魅力について語ります。一緒に考えてみませんか。

第3回

2021
8/18(水)

全日写連富士宮支部会員
柚野の景観を守る会
高瀬 幹雄 氏

     「里山の暮らし」
柚野の里を撮り続け、その魅力を再認識し、守る活動を始めた高瀬氏。写真を通してその活動を伝え、柚野に生きる人たちを伝えます。里と共によりよく生きるその考え方は、共生そのものです。





☆2020年度

コロナ禍により開催中止





☆2019年度

 

期日

講師

お話の内容

第1回

2019
6/19(水)

富士宮市社会福祉協議会職員
青沼 美好 氏
増田 成孝 氏

   おとなの生活困窮~私にもできる、生活応援団~
就労や心身の状況などにより経済的に困窮したり、地域社会との関係性その他の事情から孤立したり、最低限度の生活を維持できない、あるいはできなくなる恐れのある者を生活困窮者と言います。支援を一緒に考えましょう。

第2回

2019
7/16(火)

富士宮市社会福祉協議会職員
稲葉 節子 氏

富士宮市主任児童委員
藤田 健 氏

          地域の子育て応援団
若者が結婚しても安心して働ける社会づくりは、少子化に歯止めをかけるだけでなく、高齢者にとっても地域社会への貢献という生きがいづくりにつながります。身近な地域での子育て支援がそれを実現します。

第3回

2019
8/21(水)

遺品整理士ISO第570号

渡邉 桂吾 氏

          遺品整理士は見た!
     ~遺品とゴミの違い=その現実と価値~
孤独死や突然死により発生する遺品整理の実態を、遺品整理士の視点でお話しさせて頂きます。日常の生活に役立つ片付けについてのお話から、終活のノウハウまで幅広いお話ができたらと思います。









[講座履歴]


☆2018年度

 

期日

講師

お話の内容など

第1回

H30 6/20(水)

遠藤 茂基 氏
元中学校教員

教員を退職後、社会の役に立ちたいと考え、東日本大震災の災害ボランティアとして、被災地の支援を行なってきました。 東北で出会った仲間や人々との交流、被災地の復興の様子についてお話させて頂きます。

第2回

H30 7/18

菅野 浪男 氏
福島県在住
酪農家

福島県に入植して40年、酪農生活を送ってきましたが、東日本大震災によって避難生活を余儀なくされることに・・・ 被災して避難生活を体験し、思った事、伝えたい事をお話させて頂きます。

第3回

H30 8/22

劇団「うふふ」
大型人形劇団

主婦から写真家まで、多彩なメンバー15人のアマチュア劇団です。人形劇としては斬新な手法で、等身大人形と人間の織り成す、おかしくて不思議な世界をお見せします。 今回は、昔話「ぶんぶく茶釜」を公演します。









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☆2017年度

 

期日

講師

テーマ

お話の内容

第1回

H29 5/16(火)

大森 衛 先生
元富士宮市教育長

人づくりの 全人教育 
 ~教育は、愛・夢・ロマンである~

教育とは「命」「心」「愛情」「情熱」を育てること。  人は得てして「教育=学力=点数」にとらわれがちになります。そういった考えを見直し、真の人間教育について考えてみましょう。  経験豊富な大森先生より、幅広い視点からのお話を頂きます。

第2回

H29 6/13(火)

第3回

H29 7/11(火)

堤 京一 氏
元富士宮警察署長

安全・安心な街づくりの原点は教育にあり

長い間、治安対策に取り組んできた立場だからこそ、伝えたいことがあります。それは「家庭教育の重要性」。 規範意識が薄くなっているこの時代、地域の安心・安全を守るのは教育です。改めて家庭教育の重要性について考えてみましょう。







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☆2016年度

●特別講座2016「歌声のかけ橋」

テーマは“歌を通した人とのつながり” 富士宮プレミアム合唱団を講師に迎え、ミニコンサートとワークショップを行い、参加の皆さまと一緒に歌を歌いながら、
まちづくり・地域づくりの推進を図る。
・・・H29 2/11 14:00~16:00 富士宮駅前交流センターきららにて・・・

 

期日

講師

テーマ

お話の内容

第1回

H28 5/11

前・静岡県教育長
現・アンランゲージスクール校長
安倍徹先生

教え教えられ育て育てられたこと

子ども達を教え育てる職「教員」は、実は、子ども達をはじめ同僚・先輩・保護者などから教えられ育てられる存在でもあるのではないか、教育は双方向の営みであることを、今一度振り返りたいと思います。

第2回

H28 6/1

富士宮市家庭児童相談室相談員
福島京子先生

大人の在り方 大人の対応

生まれてきたどの子も安心して育ち、情緒が安定した人間になっていくために、私たちおとなができる事は何か。成熟した社会にしていくために、子育て親育ちを通して、大人ができる事を一緒に考えましょう。

第3回

H28 6/22

公益財団法人 さわやか福祉財団
戦略アドバイザー 社会福祉士
土屋幸巳さん

地域包括ケアシステムで求められる支えあい

地域包括ケアシステム構築の必要性と、介護保険改正における新たな支えあい体制作り(新地域支援事業)について、分かりやすく解説いたします。








[講座履歴]


☆2015年度
●富士宮人づくりの会・特別講座2015 NORAどらま~ずによる観劇型ワークショップ

テーマは、富士宮市の未来を守る“ヒトとのつながり”について。観劇後にワークショップを行い、それぞれのコミュニケーションとコミュニティの形成について考える。
H28 2/14   19:00~21:00  富士宮駅前交流センターきららにて実施



 

期日

講師

テーマ

お話の内容

第1回

H27 5/20

レクリエーション協会会長
吉野集さん

仲間づくりについて

人づくりにはコミュニケーションが必要です。相手とかかわりを作るための働きかけと、人と人を結びつける働きかけを学んでみましょう。

第2回

H27 6/24

ACC国際交流学園
取締役・相談役
山下信明さん

日本語学校って何? ~外国から見た日本と日本人~

日本語学校経営27年、波乱の業界の中で、日本語学校が果たす役割とは・・・。観光立国を目指す日本、クールジャパン政策とは?

第3回

H27 7/22

元小学校校長 元青少年相談センター長
阿武誠先生

子ども達の自尊感情をはぐくむ

青少年の様々な問題は、自尊感情の欠如によるものではないかと思います。子どもたちが、愛されているという実感、生きる喜びの手ごたえが感じられるよう考えてみたいと思います。。





※子どもゆめ基金助成活動


☆2014年度

 

期日

講師

テーマ

お話の内容

第1回

H26 12/7

NORAどらま~ず ラジオエフナビゲーター
泉ヒデカズ 佐野裕美
難波りょう

夢みる おはなし小屋

光や音を用いた異空間での新感覚な読み聞かせ 「花さき山」「くすのきだんちおひっこし」「おおきなかぶ」

第2回

H26 12/21

NORAどらま~ず
泉ヒデカズ 佐野裕美
難波りょう

夢みる おはなし小屋

光や音を用いた異空間での新感覚な読み聞かせ 「あらしのよるに」作:木村祐一

第3回

H27 2/15

NORAどらま~ず
泉ヒデカズ 佐野裕美  難波りょう

(富士宮 人づくり特別講座)「星のおじさん」

想いを受け継いでいく まちの人々の物語









[講座履歴]


☆2014年度

 

期日

講師

テーマ

お話の内容

第1回

H26 5/21

劇団NORAどらま~ず
泉ヒデカズ・難波りょう
佐野裕美・濱村奈穂子

「ラジオさん いらっしゃい!」

富士・富士宮のコミュニティエフエム放送「ラジオエフ」の若手ナビゲーターで構成された演劇ユニットによる劇をお楽しみ下さい。

第2回

H26 6/24

生活介護事務所
でら~と・らぽ~と所長
小林不二也 氏

「普通に生きる」

35年間、重い障害をもつ方々とその家族の支援を通して学んだ「暮らしやすい社会」についてお話して頂きます。

第3回

H26 7/22

望月農園代表
望月玉代 氏

玉ちゃんの 「だるま人生」

富士宮市の芝川地区で、「ひらたけ」を生産販売。これまでの波乱万丈の人生から得たものをお話して頂きます。





☆2013年度

 

期日

講師

講師のご紹介など

お話のテーマ

第1回

H25 5/30

富士宮第四中の生徒&富士宮市・防災監兼防災管理室長

富士山学習発表会で出会った中学生に、今回初の試みとして講師をお願いしました。防災監兼防災管理室長の秋山和彦氏のお話も頂きます。

「富士宮をより暮らしやすくするためには」

第2回

H25 6/27

母力向上委員会(塩川代表・伊藤副代表)

子育て真っ最中のお母さん方が中心となり、お母さんの目から見た人づくりを語って頂きます。

母の笑顔が地域の笑顔を生み出す

第3回

H25 7/27

池谷眞徳・富士宮市教育長

<講師からのメッセージ>
テーマを見て何を書いたかわかる人、意味のわかる人、興味のある人は是非参加してみて下さい

人人人人・人人人人

☆2012年度

 

期日

講師

講師紹介・お話の内容

第1回

H24 10/17(水)

菅井 良美 氏

静岡県人づくり推進員富士市環境アドバイザー
・講演テーマ“子どもの三つの土俵”

第2回

H24 11/14(水)

多田 祐子 氏

画家(エルミタージュ美術館作品収蔵、ウィーン市芸術名誉市民など)
・講演テーマ“「他力本願」~みなさんに支えられて~”

第3回

H25 1/16(水)

藤田 健 氏

若き 学童指導員(野中保育園勤務)
・講演テーマ“宮っ子 潤井川で遊ぶ”

☆2012年度 特別企画
今つなぐ「日本人の心 未来を拓く力」
■人づくり事例紹介 富士宮人づくりの会(富士宮市)
☆2011年度

 

期日

講師

講師紹介・お話の内容

第1回

H23 10/12(水)

佐野 秀明 氏

静岡県人づくり推進員、富士宮市民楽友会・コールエーコン代表、富士宮男女共同参画フォーラム実行委員
講演テーマ“人づくりは自分づくり”

第2回

H23 11/16(水)

松永 泰然 氏

静岡県人づくり推進員、柚野・興徳寺住職(24年間ブラジルで事業を続けてきた)
・講演テーマ“「がんばれ」という言葉”

第3回

H24 1/11(水)

夫津木 学 氏

ホールアース自然学校スタッフ、自然環境体験のスペシャリスト、被災地ボランティア活動
・講演テーマ“足元を見直す、自然学校の災害教育”

☆2010年度

 

期日

講師

講師紹介・お話の内容

第1回

H22 10/20(水)

丸山 和彦 氏

富士市立須津中学校長 ※富士宮北高出身、富士市の中学教員に。静岡県行政センターで人づくり推進員の担当となる。その後、中学校教頭、校長を勤める。

第2回

H22 11/24(水)

高森 俊 氏

児童画研究家。横浜市在住。
年5回程、富士宮市の保幼小中学の子どもと絵を通じて、親と関わっている。
“子どもの絵は心”をテーマにワークショップをします。

第3回

H23 1/12(水)

横関 大 氏

第56回“江戸川乱歩賞”(H22 9/9)受賞。
作家。富士宮市職員。
受賞作「再会」を中心に、気軽な対談でお話します。

2010年度 特別企画

人づくり
☆2009年度

 

期日

講師

講師紹介・お話の内容

第1回

H21 6/17

小池 隆通 氏

静岡県人づくり推進員、保護司、代立寺住職
演題“人づくりは自分づくり”
人づくり活動とは何か。大切にしたい思い。

第2回

H21 11/11(水)

尾駒 眞理

親業訓練インストラクター、主任児童委員、咸臨丸子孫の会会員。
大切な人との人間関係が、より親密に本物になるコミュニケーションについてと、富士宮と咸臨丸のご縁についてお話します。

第3回

H21 12/9(水)

佐野 伸子 氏

主任児童委員、地域コーディネーター、スクールカウンセラー。
自身の専門である“交流分析”のエッセンスをワークショップ形式でお話します。

第4回

H22 1/13(水)

金井 英人 氏

Jazzベーシストとして活躍している金井氏が多くの出会いと日本の音楽界を語り、演奏します。
詳しいご案内は別紙にて。




☆2008年度

 

期日

講師

講師略歴等

お話のテーマ

第1回

H20
10/8(水)

佐野敬祥氏

富士宮市
教育委員会 教育長

「出会いに学ぶ人生」

第2回

H20
11/12(水)

田中恵理華氏

平成18年度
ミス富士山

「富士宮と私」

第3回

H20
12/10(水)

長谷川浩之氏

富士宮商工会議所
会頭

「時代の先を見据えて」
自分の人生をどの様に考えて生きるのか。今までどの様に生きてきたのか。

第4回

H21
1/14(水)

村松勢心氏

富士宮市 文化連絡協議会顧問

『出会い・・・そして今』
詩吟との出会い、人との出会いに助けられて

第5回

H21
2/4(水)

小室直義氏

富士宮市長

一人の人間としての人生を市長に語って頂き、講座参加者と意見・感想交換をします。



静岡県の人づくり

庭の花 ◎ 静岡県の県政の基本理念は、富国有徳の理想郷「ふじのくに」づくりです。
そして、理想郷を創るのは「人」である故、「有徳の人」づくりを進めています。

◎ その背景として、以下のような事が挙げられます。
・身勝手な行動を起こす若者が社会問題化して教育を考え直す時期であった事
・優秀な人材や未来を拓く若者が大都会に集中し、地方から人材が流出していく社会構造の中、優秀な人材を地方で育て、地域に貢献できる仕組みを創ることが急務であった事

◎ 平成11年には、評論家の草柳大蔵氏を会長として「人づくり百年の計委員会」が構成され、『意味ある人を作るために』という提言が提出されました。
・意味ある人・・・何かができる人、精神的に自立している人、思いやりのある人
・提言内容・・・子どもと家庭(美しく挨拶しよう、美しく歩こう、美しく話そう)
         子どもと学校(きれいな学校、気持ちのいい子ども、頼もしい先生)
         社会と人間 (自分を磨く、自然と生きる、人と出会う)

◎ 平成25年現在では『有徳の人づくり』を目指しています。
・有徳の人・・・自らの資質・能力を伸張し、個人として自立した人
         多様な生き方や価値観を認め、人との関わり合いを大切にする人
         社会の一員として、より良い社会作りに参画し行動する人

◎ 静岡県の人づくり推進員
・平成15年度から県下全市町村に推進員を設置。平成24年現在106人の推進員がいます。
・富士宮市では、5人の人づくり推進員が県から委嘱され活動中です(私も末端に名を連ねております)

※「静岡県の人づくり」について、もっと詳しくお知りになりたい方は以下をご覧下さい。
人づくりホームページ www.pref.shizuoka.jp/bunka/bk-130a/